イベント投稿の使い方
むずかしい設定は必要ありません。順番に入力するだけで、あなたのイベントを公開できます。
イベント情報を入力
タイトルや説明文など、イベントの基本情報を入力します。まずはここから始めましょう。画面イメージを見る
開催場所を設定
会場名・住所を入力すると、そこから地図上の位置(緯度経度)を自動で取得できます。郵便番号を入力しての住所自動入力にも対応しています。
写真をアップロード
イベントの魅力が伝わる写真をアップロードしましょう。メイン写真+サブ写真、合わせて最大6枚まで登録できます(写真の追加は、一度保存した後に行えます)。
カテゴリを選択
花火・祭り・グルメ・体験・学び・地域コミュニティなど、14種類のカテゴリから当てはまるものを選びます。検索やフィルタで見つけてもらいやすくなります。
開催日・時間を入力
開催日(期間がある場合は開始日〜終了日)を設定します。開始・終了の時刻も、分かっていれば入力しておくと親切です。
予約の受付設定(任意)
「予約はこちら」ボタンで、来場者の人数だけを受け付けられます。ただし、この予約機能には決済(お支払い)の仕組みはありません。あくまで人数の受付・管理のための機能です。チケット販売など、実際にオンラインでお支払いを受け付けたい店舗イベント等の場合は、次のイベント詳細外部リンクオプションで、ご自身の予約・決済システムや通販サイトへ案内することをおすすめします。
イベント詳細外部リンクオプションを設置(任意・有料)
「予約はこちら」とは別に、外部サイト(自社の予約フォーム・通販サイト・公式サイト等)への案内リンクを設置できます。1回500円(税込)で、開催期間が終了するまで有効です。店舗イベントなど、決済まで自社サイトで完結させたい場合にご利用ください。
周辺情報を追加(任意)
会場周辺のおすすめホテル・飲食店・体験を、有料オプションでイベントページに掲載できます。必須ではないので、後からいつでも追加できます。
掲載を強化する(任意)
1口100円(税込・都度払い)で、トップページの「注目のイベント」枠に表示されやすくなります。何口でも購入でき、累計金額が多いイベントほど優先的に表示されます。こちらも必須ではありません。
投稿内容を確認して公開
入力内容を確認し、ステータスを「公開」に切り替えれば完了です。検索結果やトップページに表示され、誰でも見つけられるようになります。
画面イメージ(実際の画面はもう少し項目があります)
毎年開催するイベントは、同じページを使い回すのがおすすめです
「〇〇まつり」のように毎年開催するイベントは、新しく投稿し直すのではなく、同じイベントページの開催日だけを翌年の日程に書き換えて使い回すことをおすすめします。ページのURL・閲覧数の実績・SNSでの共有履歴が引き継がれるため、年々ページの評価が積み上がっていきます(新規ページとして毎回投稿し直すと、その都度ゼロからのスタートになってしまいます)。
使い回す際にご注意いただきたいこと
- 予約の受付期間は、そのままだと前回のままです。 編集画面の「この開催回の予約をリセットする」ボタンから、前回の予約データを削除し、受付期間を空にしたうえで、新しい日程にあわせて再設定してください。
- イベント詳細外部リンクオプション(500円)は、お支払い時点の開催期間終了まで有効です。 開催日を編集しても有効期限は自動延長されないため、次回の開催回でも表示したい場合は、あらためてお申し込みが必要です。
イベントを掲載するには、まずアカウント登録が必要です(無料)。
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